質問1 屋根や外壁って塗装しないとダメなの?

屋根や外壁は雨や紫外線により年々劣化が進んでいきます。まず色あせが始まり次に表面の塗料が徐々に粉状になっていきます。これをチョーキングと呼びます。
外壁に手で触ってみて粉状のものが手に付けばチョーキングが始まっています。
塗膜が防水の役目をしているので塗膜がなくなると屋根や外壁材に水が浸透するようになり、腐食が進みます。最悪は屋根や外壁の張替えになってしまいますので早めに塗装で家の防水をする事をお勧めいたします。

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質問2 塗装っていくらかかるの?

塗装の料金は屋根や外壁の面積と塗料で決まります。約35坪の住宅で使用する塗料によって違いが出ますが、屋根と外壁を塗装すると足場を含めて75万円〜130万円くらいになると思います。

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質問3 塗装をすると何年くらい大丈夫なの?

耐久年数は塗料で決まります。さまざまな塗料がありますが、一般的にはアクリル塗料、ウレタン塗料、シリコン塗料、フッ素塗料の順で耐久性があがってきます。

メーカーによって違いがありますが、アクリル塗料で3〜4年、ウレタン塗料で6〜7年、
シリコン塗料で10年〜12年、フッ素塗料で15年〜20年の耐久性があると言われています。

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質問4 塗装業者さんはどこにしたらいいの?

工事はお客様と信頼関係で進めて行くものです。各社現場調査方法や見積書提出に違いがあります。
何社か見積り請求するだけで、どこに頼めば良いか?信頼できるか?簡単にわかります。

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質問5 町中のペンキ屋さんに頼んだ方が安いんじゃないの?

塗料によっても違いますが、通常塗装は下塗り、中塗り、上塗りの3回塗りになります。
メーカー指定のこの3回塗りをしっかり行わないと耐久性が悪くなってしまいます。
業者さんの中には安くする為に、下塗りと上塗りの2回塗りにしてしまい本来10年以上の耐久性がある塗料なのに3年後に色あせてしまったなんて事が実際に起きています。

安さだけでは信頼できません。又、ペンキ屋さんは塗装が仕事です。10年以上経過した屋根や外壁は補修してからでないと塗装できないケースがほとんどです。補修と塗装、建物を総合的に工事を行える業者を選ぶ方が懸命です。

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質問6 工事は何日くらいで終わるの?

屋根と外壁塗装を行うとして、35坪くらいの住宅で天候にもよりますが、足場工事を含め、10日〜14日くらいで完工いたします。

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質問7 塗装する時期はいつがいいの?

季節は問いませんが、山梨県内で言うと12月中旬〜3月の中旬の間は塗装を控えた方が良いと思います。塗料缶の注意事項の欄に書いてありますが、塗料のほとんどが5度以下の気温では塗装を控えくださいと書いてあるからです。

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質問8 ご近所にご迷惑がかかるのでは・・・。

ご心配要りません。他の業者さんはわかりませんが、カトリホームでは工事着工前に挨拶文と粗品を持ってご近所にご挨拶して廻ります。完工後もご挨拶させていただきます。

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質問9 工事中、職人さんのお茶出しはどうしたらいいの?

他の業者さんはわかりませんが、カトリホームではお茶出しは基本お断りしています。
カトリホームの職人さんはお茶を持参で工事を行います。

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お客様からよく聞かれる質問にお答えさせていただきます。

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